林のぼる『小矢部市政へ挑戦ブログ』

1988年生まれ。30歳。石動小学校、石動中学校、福岡高校、帝京大学教育学科卒業。高校講師、介護現場で働く。明治大学公共政策大学院ガバナンス研究科にて公共政策を研究。28歳で東京から富山県小矢部市にUターン。勝星産業(株)にて営業職に従事。教育福祉のリアルな現場経験、営業マンの経験を小矢部市政にいかします。

【僕の日常】決めて断つ。次のフェーズに進むために必要な考え方

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広島カープ黒田博樹投手の著書を読んだ。
彼は、高校で補欠投手、甲子園も経験してないがメジャーで5年連続10勝を成し遂げ、
名門ニューヨークヤンキースでエースとして信頼を得ていた。
著書にはどうやってそこまで、到達したか書いてある。
彼の中で重要だったことが、
決断することだったという。
アメリカには戦争に行くような覚悟と決断でいったそうだ。黒田は、最初から目指してたわけではないが、身近な人を目標にし、超えたら次え、さらに上でかつ身近な人を目標にがんばる、その繰り返しでメジャーまでいったそうだ。
そして、その節々で決断をして次にすすむ。

しかし、僕には政治家としての目標がいない。
んー、切磋琢磨する仲間がもっとほしい。