林のぼる『小矢部市政へ挑戦ブログ』

1988年生まれ。30歳。石動小学校、石動中学校、福岡高校、帝京大学教育学科卒業。高校講師、介護現場で働く。明治大学公共政策大学院ガバナンス研究科にて公共政策を研究。28歳で東京から富山県小矢部市にUターン。勝星産業(株)にて営業職に従事。教育福祉のリアルな現場経験、営業マンの経験を小矢部市政にいかします。

難航する土地の確認。祖父母も知らない土地がたくさんあります。

林家の養子になり、使われていない土地を活用するために、どこにどれだけの土地があるか確認中。

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古い巻物になっている地図を出して、

地番や小字を確認...

しかし、地形が変わったり、昔は田や畑だった場所も今は草むらになったり木を植えてたりで、どこからどこがどの番地か全くわからない状態です。

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うちは、能登半島の真下で 

富山県と石川県の境目。

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この里山におよそ180筆の

土地が散らばっている。

特にわからないのは、人に貸してる土地や

昔から貸してて人が作ってた土地。

祖父母も知らないという土地をどうやって確認すればいいのか、もう限界だ。

大まかには、把握したのでこの地面で

どうやって稼いでいけるかを模索していくことになる。

稼げる山をつくる!!