林のぼる『小矢部市政へ挑戦ブログ』

1988年生まれ。30歳。石動小学校、石動中学校、福岡高校、帝京大学教育学科卒業。高校講師、介護現場で働く。明治大学公共政策大学院ガバナンス研究科にて公共政策を研究。28歳で東京から富山県小矢部市にUターン。勝星産業(株)にて営業職に従事。教育福祉のリアルな現場経験、営業マンの経験を小矢部市政にいかします。

自殺したいならその前に、行政で命を預かる仕組みをつくってはいかがだろうか。

自殺するとき大抵、大げさに死ぬ。
はっきり言って人の迷惑だ。
電車に飛び込めば誰かが処理して、
家族がかけつけて一件落着になると思っているのか?

そもそも、がんばらないといけない!そんな風潮のある現代社会がつまらなすぎる。
必ずしも、一生懸命生きる必要はないと思う。
無理して、介護されて、病院行って、生きる必要はない。
人生もう、いっかなって思ったら死ねばいい。

でも、せっかく死ぬなら人の迷惑になってはいけない。
内臓ドナーを待っている患者もいれば、
様々な研究で人体が必要なこともあるだろう。

生きた生身の人間を社会のために使う人たちと、
自分の命がいらない人たちのマッチングを行政がすればいい。

そういうウェブサービスでもいいけど。
死にたい!生きた人間がほしい!っていう双方のメリットが合致する!てきな?

内容的に行政が社会にプラスの影響があるようにやるのがいいな。

ってこんなこと書くと、最悪なやつだなって印象めっちゃ悪くなりそうだけど、こういう意見は世の中にあっていいと思う。

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